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    <title>大象塾 就職活動支援</title>
    <link>http://taisho-juku.seesaa.net/</link>
    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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    <itunes:summary>就職活動をする際に何が必要かをナビゲートしながら、職に対する考え方、企業が考えていること、現場での仕事の様子などを提供したいと思ってます。</itunes:summary>
    <itunes:keywords>就職 就職活動 面接 職 自己分析 職業</itunes:keywords>
    
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      <title>就職活動における戦略２</title>
      <link>http://taisho-juku.seesaa.net/article/4486695.html</link>
      <description>やっとこさ帰国し、落ち着きました。再開です。就職活動における自己（状況）分析フェーズ（以下、自己分析）では、これまでの自分の振り返り、長所・短所、自分の希望、おかれている環境などを考慮し、次のフェーズである目標設定へとつながっていく。具体的には、やはり自分は何をしたいのか、を最重要項目としこれを中心に考えていく。ただし、注意しておいて欲しいことは自己（状況）分析フェーズ・目標設定フェーズ・戦略立案フェーズ・実行フェーズ・結果・評価フェーズといった一連の流れは、期間の長いもの、...</description>
      <pubDate>Mon, 20 Jun 2005 17:30:15 +0900</pubDate>
      <category>セルフマネジメント</category>
      <author>まっちゃん</author>
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      <title>次回は帰国後</title>
      <link>http://taisho-juku.seesaa.net/article/3674447.html</link>
      <description>ブログのアップが滞っていますが、5/17-5/26まで海外出張のため次回「セルフマネジメントの詳細」は5/27以降となります。乞御期待。</description>
      <pubDate>Mon, 16 May 2005 18:07:36 +0900</pubDate>
      <category>雑記</category>
      <author>まっちゃん</author>
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      <title>就職活動における戦略</title>
      <link>http://taisho-juku.seesaa.net/article/3600704.html</link>
      <description>ある物事を成し遂げようとした場合に戦略があるのとないのとでは、同じ結果が出るにしてもプロセスはかなり違ったものになる。「彼(かれ)を知り己(おのれ)を知れば、百戦して殆(あや)うからず」というやつだ。僕の経験から自分の思考と行動をまとめてみた。ただ、これは別に僕オリジナルのものではなく、似たようなものを目にした経験はあると思う。まず、仕事にしても受験にしても必ずなんらかの結果が出る。例えば営業という仕事であれば「売上」という結果が出るし、試験であれば「点数」、受験ならば「合否...</description>
      <pubDate>Thu, 12 May 2005 23:57:09 +0900</pubDate>
      <category>セルフマネジメント</category>
      <author>まっちゃん</author>
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      <title>インターネット活用法</title>
      <link>http://taisho-juku.seesaa.net/article/3576637.html</link>
      <description>僕たちが就職活動をしていた時期になかったものはインターネットだ。インターネットはいまさら言うまでもなく非常に便利なものだ。インターネットの長所は大した時間をかけずに企業や業界の情報を集めることができることであり、逆に短所は情報が多すぎてある程度の基準をもって利用しないとかえって混乱してしまうということだろう。活用の仕方はいくつかある。① 企業のホームページで企業研究をし、エントリーなどができる② 就職情報サイトを活用する③ 掲示板などで情報を収集する④ ニュースなどの検索がで...</description>
      <pubDate>Wed, 11 May 2005 23:59:51 +0900</pubDate>
      <category>就職活動概要</category>
      <author>まっちゃん</author>
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      <title>OB/OG訪問のやり方</title>
      <link>http://taisho-juku.seesaa.net/article/3555521.html</link>
      <description>OB/OG訪問をするには、当たり前だがまずOB/OGを見つけることから始める必要がある。まずは大学の就職課に行くと名簿があるはずなので、それを参考にしよう。就職課の名簿で見つからない場合は、自分のつてをたどっていくしかない。クラブ、サークル、ゼミの先輩、親の知り合い、友達の知り合い、などなどである。あと、もう一つは会社の人事に直接電話をしてOB/OGを紹介してもらうことだ。この場合は、大学などはあまり関係なく紹介してくれるかもしれない。また、企業側がリクルーターを用意している...</description>
      <pubDate>Tue, 10 May 2005 23:55:08 +0900</pubDate>
      <category>就職活動概要</category>
      <author>まっちゃん</author>
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      <title>会社説明会・OB/OG訪問</title>
      <link>http://taisho-juku.seesaa.net/article/3536448.html</link>
      <description>業界・会社を選ぶ際に生の声を聞いてみるには、会社説明会やOB/OG訪問がある。会社説明会に参加してもやはり説明する側は大人数を相手にするので、どうしても通りいっぺんの話になりがちだ。これに全く意味がないかというとそうではない。会社の全体的な説明を聞いておく必要があるし、またどんな学生が来ているかを観察することによって雰囲気がつかめる。あと、説明にきている会社の人間をよく観察しておいてほしい。不思議なもので気をつけて観察してみると、その会社の色というものがあることに気づくだろう。ただ、最近は説明会の運営を外部の会社に委託している場合があるので、その人材会社の人間と混同しないように（さすがに説明まで委託することはないだろう）。会社説明会に参加すると一通りの情報（初任給・福利厚生など）が得られるだろう。ただ、なかなか自分の興味あることだけを根掘り葉掘り聞けるわけではないので、少しすっきりしないところはあるだろう。そんな場合にはなるべく直接その会社のOB/OGの人間と会って話を聞いてほしい。できたら、いろいろな勤続年数の...</description>
      <pubDate>Mon, 09 May 2005 23:51:56 +0900</pubDate>
      <category>就職活動概要</category>
      <author>まっちゃん</author>
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      <title>会社に入った後</title>
      <link>http://taisho-juku.seesaa.net/article/3272067.html</link>
      <description>前回のカテゴリとは少し違ってくるのだが、前回の話から思いついたことを一つ書いておきたい。人材の競争率が少ない会社に入って、いろいろチャレンジができたという話を書いた。その話の流れなのだが、めでたくある会社に入社した、さてそれからが本当のスタートだ。就職活動をしているときからある程度どういう仕事をしたいか、というイメージをしておくことが大切だ。会社情報などからではなかなかイメージしづらいので、実際に会社説明会やOB/OG訪問をして生の声を聞くことによってイメージを作るようにした...</description>
      <pubDate>Mon, 02 May 2005 22:08:55 +0900</pubDate>
      <category>就職するって？</category>
      <author>まっちゃん</author>
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      <title>業界・企業選択の指針</title>
      <link>http://taisho-juku.seesaa.net/article/3240005.html</link>
      <description>前回、業界選択を検討する際の指針として、「何か自分の中でテーマを決める」という話を書いた。それとは別に僕が業界を選択する際の指針としたことがもう一つあったので、そのことについて書いてみたい。ただ、注意点としてはこの指針には多少のリスクがあるということだ。なので、チャレンジしたい人向きではあるが、堅くいきたい人向けではないかもしれない。その指針とは「その当時、注目されていない業界にしよう」ということだった。理由はいくつかあったが、一番大きな理由としては人材の競争率が激しくないこと、だ。どういうことかというと、その時に注目されていないということは人気の業界ではないということなので、優秀な人材が必ずしも集まっているとはいえないということだ。例えば、今トヨタという会社に入ったとしよう。この会社は現在、日本のみならずアメリカのビッグ３を脅かす存在になっている。ダイムラークライスラーはほぼ抜き去り、フォード・GMも抜き去ろうかという勢いだ。日本の税収が40兆そこそこにもかかわらず、トヨタの納税額は1兆円くらいある。日本の税金の40分の1はこの会社が払っているの...</description>
      <pubDate>Sat, 30 Apr 2005 23:56:03 +0900</pubDate>
      <category>就職活動概要</category>
      <author>まっちゃん</author>
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      <title>就職活動を始めるとき</title>
      <link>http://taisho-juku.seesaa.net/article/3224821.html</link>
      <description>就職活動を始めるときに、何から手をつけたらいいのだろうか？就職活動と一言で言っても、やることはたくさんある。業界研究、企業研究、会社訪問、OB・OG訪問、自己分析、エントリーシート記入、面接対策などなどだ。まずはやはり自分がどういう仕事をしたいか、を考えることから始めることだろう。そのためには、ある程度の自己分析も必要だろうし、業界や企業の研究も必要だろう。始める時期にもよるが、だいたい大学3年生の秋くらいからぼちぼち始めてみる。漠然とでもいいので、こういう業界がおもしろそう...</description>
      <pubDate>Fri, 29 Apr 2005 23:56:38 +0900</pubDate>
      <category>就職活動概要</category>
      <author>まっちゃん</author>
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      <title>英語と就職その２</title>
      <link>http://taisho-juku.seesaa.net/article/3206767.html</link>
      <description>前回、英語にフォーカスして書いてみたが、就職活動というよりは就職してからという話かもしれないが、英語力=日本語力ということを考えてみたい。英語力=日本語力と言われてもあまりピンとこないかもしれないが、「英語ができるようになる」ということは何もネイティブっぽい発音をしてスラングをたくさん知っているということではない。「英語力がある」「英語ができる」ということは「英語という言語を使って自分の考えていることを相手に伝えることができる」ということだ。英会話学校などはどちらかというとネイティブっぽくなりましょう、というアプローチである。だから母国で何をしていたかわからないような外国人を雇っていた...</description>
      <pubDate>Thu, 28 Apr 2005 23:35:14 +0900</pubDate>
      <category>企業が求める人材</category>
      <author>まっちゃん</author>
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      <title>英語と就職その１</title>
      <link>http://taisho-juku.seesaa.net/article/3191204.html</link>
      <description>英語ができると就職に有利か？この問題を考えるときに、まず最初に「英語ができる」ということはどういうことかを考える必要がある。「英語ができる」にはいくつかパターンがある。まずは、帰国子女。これも当然いろいろパターンがあるが、例えば高校生までアメリカで過ごし日本の大学を出ましたとかいう場合。当然、英語は会話・読み書き、全く問題ない。が、しかし、この場合は逆に日本語がちゃんとできない場合が多い。もちろんご両親が日本人であると日本語は理解できるし、話もできるのだ。が、英語と日本語の大...</description>
      <pubDate>Wed, 27 Apr 2005 23:55:09 +0900</pubDate>
      <category>企業が求める人材</category>
      <author>まっちゃん</author>
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      <title>文系、理系</title>
      <link>http://taisho-juku.seesaa.net/article/3173937.html</link>
      <description>就職の際に文系、理系、または学部によって有利不利はあるのだろうか？この場合、学部に直結するような職種、例えば法学部を採用するであろう法務・研究職などは考慮しない。文系・理系による差は学部卒だと、まずないだろう。ただ、最近は理系学部、特に工学部などは大学院進学が一般的になりつつあるので、文系の学部卒と理系の大学院卒という比較の方がいいかもしれない。そうした場合に文系が有利か、理系が有利かというのは業種によって変わってくるだろう。ある大手メーカーなどは文系学生の数倍の理系の学生を...</description>
      <pubDate>Tue, 26 Apr 2005 23:53:37 +0900</pubDate>
      <category>企業が求める人材</category>
      <author>まっちゃん</author>
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      <title>就職における男女差</title>
      <link>http://taisho-juku.seesaa.net/article/3155794.html</link>
      <description>就職における男女差はあるのだろうか？これについて考えてみたいのだが、あまりきちんとリサーチというか聞いてみたことはない。だからあくまで僕の主観というか、社会人をやっているものとしての感覚で語らしてもらう。まず、大企業についてはほとんど差をつけてはいないだろう。ただ、現実問題としてまだまだこのあたりは日本企業は遅れているので、結婚・出産、特に出産で休まれることをリスクとして考える傾向がある。なので、就職活動時点でもし採用しようかどうしようか迷っている人材が２人いて、どちらかを落...</description>
      <pubDate>Mon, 25 Apr 2005 23:55:23 +0900</pubDate>
      <category>企業が求める人材</category>
      <author>まっちゃん</author>
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      <title>日本経済新聞</title>
      <link>http://taisho-juku.seesaa.net/article/3110830.html</link>
      <description>本日（4/23）付日本経済新聞「NIKKEIプラス1」13面、「お助け得急便」に大象塾代表である私のコメントが掲載されております。良かったら、見てみてください。</description>
      <pubDate>Sat, 23 Apr 2005 12:07:50 +0900</pubDate>
      <category>雑記</category>
      <author>まっちゃん</author>
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      <title>学歴</title>
      <link>http://taisho-juku.seesaa.net/article/3089483.html</link>
      <description>学歴について書いてみよう。企業は学歴についてどう考えているのであろうか？はっきり言うとかなり重要な基準である。みもふたも無いようなことを言うと、いわゆる有名企業は東大・京大など旧帝国大学や一橋・東工大などの上位国立大、あとは早・慶をまず採用する。あとは語学やその他の要素を考慮しながら、それぞれの大学から採用していく。もちろん、こんなことは企業側が言うはずもないし、就職活動のマニュアル本が書くはずもない。企業が言うと問題になるし、マニュアル本は売れなくなってしまう。当たり前だが、僕は別に大学で人を判断するわけではないし、上記以外の大学をバカにしているわけでもない。個人同士が付き...</description>
      <pubDate>Thu, 21 Apr 2005 23:55:50 +0900</pubDate>
      <category>企業が求める人材</category>
      <author>まっちゃん</author>
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